2011年10月13日

自分ですよ10

昨日は自分の痛みを自然治癒力で治すのが一番と書きました。
では、どうしたら治癒力が出てくるのか?
体のめぐりを良くすることです。

例えば、肩凝り。
肩がこっている人は、ご自身の肩を触ってみてください。
筋肉が硬いのを感じると思います。
筋肉の硬さを取ると柔らかくなり肩凝りは感じないと思います。
めぐりが良くなったからです。
他には、シビレ。
腕、手、指などがシビレると言う方、経験上ほとんどの人がシビレのある部分への
心臓から血液を送られる途中のどこかに滞っている場所があるのです。
そこを取り除くとシビレが無くなってきます。

体のあらゆる痛み、シビレなどは多くは、めぐりが悪いからだと考えています。
内臓についてもそうかなぁと思います。

では、また。


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posted by じゅん at 06:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月12日

自分ですよ9

自分の体の痛みなどを改善、回復をし、健康を獲得する。
「自分ですよ」と記事タイトルで8回まで書きました。
日々、皆さん自身が、自律自立して欲しいと思っています。
自分の体は自分の治癒力で治すのが一番なのです。
プロフィールにも書いてありますが、私は、「からだ回復のお手伝い人」なのです。
痛みなどがあるから、病院、整体などにかかるわけですが、
もともとの人間の治癒力を高めてあげることをすれば、
痛みなどから、回復していくのです。

以下『ウィキペディア』より

自然治癒力の定義のしかたはいくつもあるが、例えば中川美典は、自身の定義は東洋医学の専門家によるそれとは異なってはいると断りつつ、次のような定義を提起している。
自分の意識とは関係なく、たえず作動し、常に待機しており、何らかの損傷が発生すると自動的に自己修復プロセスを活性化する力[1]
東洋医学では、上記の中川の定義に加えて、以下も自然治癒力としているという[2]
  • 人間が生まれながらに持っている病に打ち勝つ力[3]
  • 生得的に備わっている病気や環境に対抗する力[4]
  • 脳や免疫系、また心の作用による免疫システム[5]
東洋医学では、体調を整えることに主眼を置いており、生命力を高めることによって治癒力を動かしているとも言える[6]


西洋医学では、診断により病名をつけ、医薬品の処方や手術を行う。西洋医学では、原因となっている部分の除去や、症状の緩和(対症療法)が目的となっている。ただし、実は、こういったことだけでは病気は治らない[7]。結局は、十分に体細胞の休養をとり、生命力を高めて治癒力が動くようにしてやることで治癒しているのである[8][9]

米山公啓は1998年の著書で次のように説明した。例えば、風邪をひいて病院に行くと多くの場合抗生物質を処方されるが[10]、風邪の原因はウイルスであるので[11]、細菌を効果の対象とした抗生物質が効くはずはない[12]。実際、抗生物質を飲んでも飲まなくても、風邪をひいている期間は同じだという調査結果がある[13]。"抗生物質が、風邪をひいている期間を短くする"などという科学的論文は存在しない[14]。つまり、普通の風邪であれば、結局、抗生物質を飲まなくても治っているのである。(ただ、患者の側は病院や医師の暗示にかかって、それに気づかないでいるだけ)。患者は薬で風邪を直しているつもりでも、実際に風邪を治しているのは、人体が本来持っている自然治癒力なのである[15][16]
また、1993年にアメリカ合衆国のノエティック・サイエンス研究所から出版された『自然退縮』という本には、腫瘍の自然退縮(自然治癒)1051例の中には、癌の自然退縮が216例含まれていた、という。この論文では、組織を科学的・化学的に検査して、がんであることをあらかじめ確かめている。よって、これは、癌であっても自然治癒が起こりうる、ということを客観的・科学的に証明したことになる[17]と米山公啓は述べている。
もともと人体は、自己治癒に必要なさまざまな物質を体内で分泌している。医薬品として認知されている人工物質と類似の物質が、最近になって、もともと体内で自然に分泌されていることが発見されたこともある。例えば、狭心症の薬として有名なニトログリセリンは人工物だが、最近、人間の血管の内側からそれに似た構造の物質、体内ニトロとでも言うべき一酸化窒素が分泌されており、強力に血管を拡げる作用を担っていることがわかってきた。また、もともと「キツネノテブクロ」というイギリスの民間療法で使われていた薬草を、ウィザーリングという人がむくみのひどい心不全患者に使ったのが、現在、心不全の治療薬として知られる「ジギタリス」の最初の使用記録なのであり、やがてジギタリスには心臓の働きを強くする効果があることがわかったのであるが、最近になって、このジギタリスと同じ作用をするE-DLSという物質が、人間の体内で分泌されていることが発見された[18]
中川美典は、治癒力を動かすコツがあり、病気を治すために本人が絶対にしなければならないことがある、と述べている。それは十分な休養をとるということである[19]。ただし、「休養」と言っても、ただ休息するだけでなく、病気の回復とともに、適度に肉体を動かし、血行を促進し、酸素栄養素を全身の細胞に送ってやる必要がある[20]という。また、不足している栄養素は補い(例えば、3大栄養素、カルシウム、鉄分、ミネラル、ビタミンなどのうち、本人がその時不足しているものを補う)、反対に取りすぎている成分は控えるようにする[21]と述べている。

「どのようにすぐれた新薬に対しても、すべての望みをかけてはならない。病気の勢いを止めるのは、基本的には休養に支えられた自然治癒力だけなのだ」とは、リウマチ研究の権威、小田禎一の言葉だという[22]

ちょっと長いですが、読んでいただけましたでしょうか。
薬についても触れていますね。
参考になればと思います。

では、また。



posted by じゅん at 13:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月11日

捻挫

捻挫、簡単なものであればその場で走れるぐらいになってしまう。
しかし、今回は、施術をあれこれやってもなかなか取れない。
捻挫と考えるのは違うようでした。
○○が原因で痛みを発していたようで、ものの見事に5分も立たず取れてしまった。
これまた、発見!と大喜び。
今後の施術に多いに参考になりそう。

では、また。
posted by じゅん at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 捻挫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月10日

練習試合

本日も、突然ですが、練習試合を行いました。
磯辺小学校にて
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岩西バッファローズの6、5年生ありがとうございました。

では、また。
posted by じゅん at 19:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 少年野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月09日

リーグ戦

4年生、杉の子。リーグ戦残り2試合となり、
本日、幸×磯辺の試合。
初回から得点し、5−0から5−5に追いつかれ、
結果10−5で勝利。

後は再来週の岩西戦の残り1試合。

では、また。
posted by じゅん at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 少年野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月08日

自分ですよ8

痛みがあるとき皆さんはどうしますか?
グイグイと痛みのある部分を押しますか?もみますか?
その時どんな気持ちでしょう?
気持ちよい、イタ気持ちよいなどでしょうか。
押す、もむはその時は気持ちよいかもしれません。
ただ、本当に良くしているのでしょうか?
現代の常識は、押す、もむことによって筋肉をほぐすと考えられています。
聞いたことありませんか?「もみ返し
このもみ返しとは筋肉が嫌がっている証拠なのです。
脳は気持ちよいと思っても、身体は嫌がっているのです。
野生動物、ペットなどよく観察してみてください。
痛みがあると動物はじっと動かない。
犬などは、小屋にじっとしていませんか?
人間も動物です。
ただ・・・ちょっと違うのは、考えることのできる脳があります。
動かしたほうが痛みが痛みが取れると考え動かします。
よく言われるのが、四十肩、五十肩といわれる肩の痛み、
テレビ、病院などで重たいものを持って動かせとか、こんなストレッチが良いなど
運動療法で痛みを取ろうとします。
しかし、痛みはなかなか取れません。
反って痛みが継続したりします。
中には1年、2年と痛みを抱えながら生活している方もいらっしゃいます。
あなたはどうでしょう?
他には、膝痛の方。
病院等で歩きなさいとか、ご近所さんから「歩かないから痛みがでるのよ」と
言われていませんか?
それも、現代の常識のようになっています。
現状はどうでしょう。
歩いて痛みが取れましたか?
歩く量が少ないから取れない?運動量が少ないから取れない?と思っていませんか?
先ほども言いましたが、動かさない方が早く良くなるのです。
痛みは体の危険信号です。
それを感じてください。

続きはまた。




posted by じゅん at 06:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月07日

自分ですよ7

前回は、目標を持ちましょう!と話しました。
その目標。
ある来院者の方、先日卓球大会があり、75歳以上の部門で2位になったそうです。
日頃、自分の体のメンテナンスのため、2週間に1回施術を受けに来ています。
「不思議とたくさん試合をしても、あまり疲れないんですよね」と。
みんなからは「元気だねぇ」と言われたそうです。
その方の目標。
「80歳になって卓球の80歳以上の大会に出たい」でした。
「できますかねぇ?」との問いに。
「大丈夫ですよ!」と私は答えました。
本当に大丈夫だと思います。目標がある人は大丈夫なんです。

日頃、何の目標もなく、時間に流されている、会社員時代は私はそうでした。
今は、目標、夢を追いかけ行動するようにしています。
「自分の思い」を大切に生活してみましょう。
きっと良いことがおきますよ。

では、また。

posted by じゅん at 07:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月06日

夢実現

また、ひとつ夢が実現しました。
まず、一歩ですが、継続していきます。
この夢はちょっとヒミツです^^。
来院されている一部の方は知ってますが・・・。

昨日、将来の夢がもう一つできました。
来院された高校生の女の子に、背中をポンと押されました^^。
とてもワクワクします。
考えると楽しくなります。
忘れないようにしないと・・・。

いろんな夢を持ち続け、考え続け、実現させます。

ある本に、世の中で、夢を実現させている人と実現できない人がいるのはどうしてか?
それは何だと思います?

それは、「夢を忘れるから」だそうです。
夢を継続して忘れない。
そうすると実現できるそうです。

皆さんも夢を持ち、考え続け、ワクワクしてみませんか?

では、また。



タグ: 目標 実現
posted by じゅん at 06:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月05日

自分ですよ6

膝痛の方の夢の話をしました。
来院されている方で、目標を持っている方は、不思議と良くなる度が早いです。
この痛みがなくなったらアレをしよう!これをしよう!と目標を持ってみてください。
病院などで、年だからしょうがないなど言われても・・・。
よし!良くなるぞ!と思ってください。
きっと早く良くなりますよ。

では、また。

タグ:健康 整体 豊橋
posted by じゅん at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月04日

練習試合

昨日は、練習試合。
無理にお願いして行いました。ありがとうございました。
5年生は、負け。
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4年生は勝ち。

では、また。
posted by じゅん at 12:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 少年野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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